| 2006年4月の特別研修会の御案内 | ||
------------------ ※場所:中央大学駿河台記念館 310#(変更がありました!)(JRお茶の水 徒歩3分)※会場は入口に表示 ![]() ※受付:午後6時より ※時間:午後6時〜9時(○6時から夕食○食事終了後、開催) ※会費:特別研修会につき、A会員校2名まで1人\3,000_他1人\5,000_ 1校5名以上場合1人\3,000_ ※その他:当日の夕食代・資料代等は、会費に含まれております。 申し込み方法:4月17日(月)まで。 メール・fax・電話にて参加者名、人数等をお知らせ下さい。 |
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《Project.21.私学》の会 今後の日程(予定) 各校の実践報告を企画中。発信校募集中!!ご連絡ください。 | ||
| 5月22日(月) 竹内 整一 氏(東大院教授 日本思想史)『むなしさ』について |
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事務局 HVS綜合研究会 安達 征勝 (2006.3/25(土)の特別研修会. 参加校 7校.関連企業1社.参加者総数14名) 今年も桜の花と共に新学期が始まりました。 3月25日の研修会のテーマは、『受験・進学指導の思想と手法』でした。 ここで、私達が初めて経験する「P・T」実践1年目の成果がどう出たのかを、具体的に今年の東京成徳大高校の大学進学実績がどうだったか、野中・荒井両先生にお話していただきました。 これまで、私達の研修会が実績を通して目指してきたことは、「先生がイキイキすると(=<気づき>教育実践研究会での思想・哲学の確保)、生徒が授業でイキイキできる場を創りだせること。 そのうえで、入学者増加が見込め、同時に大学進学の成果があがる」ということです。 両先生の発表はこの仮説を検証するという意味合いもありました。 私事ですが、私は今回初めて3月25日(土)の研修会を欠席しました。 3月23日に病院での血液検査の結果(あとジュース1本飲んでいたらオダブツだった!と驚かされましたが・・・私自身には全く自覚がありませんでした)、即入院ということになったからです。 2週間の入院生活を余儀なくされました。 生活習慣病です。 12月の検査では異常は見つからなかったのですが・・・ 4月5日に退院しまして、現在は食事と運動に気をつけているところです。 そんな訳で今回は、白井先生(明中八王子)に進行係をお願いしました。 白井先生から会の様子を次のように伝えてもらっています。
また、荒井先生からも発表の内容について、次の様な文章が届きました。
◆千葉明徳高校とは、「業務委託契約書」を交わす方向で作業が進められております。 |